猶予を

「エッチしたい!」。これが多くの男性と言うか、大半の男性の最終目的。この思いが強過ぎるあまり、初回から大胆な行動に走ってしまったが故、結果的にエッチへ繋がる次回アポすら失ってしまう悲しいケ−スも多発していたりします。
たとえデ−トには応じたとしても、女性はエッチに対してはあくまで慎重です。デ−トの回数を楽しく重ねて行くその先にこそ、ゴ−ルの扉が待っているのです。ですから尚更、断じて焦ってはならないのです。まずは初回のデ−トを上手にクリアして、次のアポを取る。これが大切です。エッチを仄めかす事無く、必要以上に相手のプライベ−トに踏み込まなければ、次回のアポは確保出来るハズですから。
この次回アポに関しても、焦ってゲットしようとしてはダメ。よく「今度いつ会えるの?今決めようヨ」的にせっつく男性が居ますが、これはNG行為です。女性としては、あくまで今日のデ−トを時間をかけてじっくりと振り返り、その上で男性と再度会うかどうか、を決めるのです。そんな時間的精神的な猶予を女性に与える事で、男性側の印象はアップするのです。
「僕はまた会って欲しいと思っている。今日の感想、また君からもメ−ルで届けてネ」。これくらいの余裕ある別れ際の台詞が効果的です。きっと彼女からのメ−ルの中には、次のアポに関する記載も綴られているハズです。
2回目のデ−トはよりフランクで大丈夫。カラオケボックスや遊園地など、2人の空間的距離が縮まるデ−トスポットでも大丈夫です。ほら、ゴ−ルの扉にまた1歩、近づいてるでしょ(笑)?
中高年出会い

Filed under: Blog — admin 10:36 PM  Comments (0)

小倉にかける

九州にある関西ローカルの小倉競馬場は、基本的に1〜2月の冬と7〜9月の夏の3回開催で、九州産馬限定レースも行われています。ひまわり賞という九州産馬限定の2歳オープンも組まれています。
小倉で行われる重賞には、冬の中距離ハンデ戦の小倉大賞典、夏の中距離ハンデ戦の小倉記念、短距離ハンデ戦の北九州記念、夏の小倉を締めくくる小倉2歳ステークス、それに障害の小倉ジャンプステークスのG?5レースが設定されています。
1999年の全面リニューアルが行われ、1コーナーから2コーナーに向かって下りで、3コーナーから4コーナーへも下りとなるため、展開が早くなる傾向があるようです。前に行く馬が止まるのか止まらないのか展開を読む必要があるでしょう。
冬の裏開催時と夏の表開催時では様子が異なることにも注意が必要です。裏開催時には関西の主力が参戦しなため、関西の若手が中心になりますが、夏の表開催では主力がこぞってやって来ます。関東の主力騎手が参戦することは非常に少ないようですが、夏などは関東の若手がやってくるので、騎手の取り扱いにも注意が必要でしょう。どうしても関西の騎手の方が有利な傾向があるようです。
2010年と2011年には中京競馬場の全面リニューアル工事に伴う中京の代替開催も行われ、3月には中距離ハンデ戦の中京記念が小倉で行われ、暮れには中距離ハンデ戦の中日新聞杯、牝馬ハンデ戦の愛知杯の重賞が小倉で行われる予定になっています。
http://www.copenhague2009bizi.org/

Filed under: Blog — admin 7:28 PM  Comments (0)

月々350ドル

インターポールの書類を認証するために出かけたアスンシオンの国家警察署。
受付に立つと、そこにはいかにも仕事しなさそうな女性警官二人。ここには犯罪などの事件が持ち込まれることはなく、書類認証などが主な役割ですからヒマなんでしょうねぇ。
それで月々350ドル近く貰えるんですからのん気な商売です。彼女たちの仕事は、来訪者の用向きを聞き、入館する人の身分証ナンバーを控えることだけ。一人当たり1,2分で済んでしまう仕事です。
「二人も必要かい??」と言いたくなります。レンホー氏が見たら一発で仕分けられてしまうでしょうね。
ま、それはともかく、入室できるのはインターポールの書類の所持者だけということで友人は控え室へ。相方と共に二階に向かいます。さて、国家警察ではどんなことが待っているんでしょうか。

Filed under: Blog — admin 1:15 PM  Comments (0)

男性の仕組み

恋愛をするたびにどこか「男女の違いかな」なんて漠然と感じることがあると思います。
それは「仕方のないこと」と割り切れてしまう人ならば問題ないのですが、状況によっては割り切れないこともありますよね(´・ω・`)
男性と女性は脳の仕組みが違うといわれています。
細かい仕組みについて話し出すと、医学的な話になりすぎてしまうので、大まかなところからお話してみたいと思います。
これを頭にいれておけば、お付き合いしていく上でイライラも少しは減るかも!?
「実は感情的」
感情的なのは女性。というイメージがありますが、脳の仕組みとして実は男性も十分感情的なんです。
‘何を言っても響かない‘
なんてヤキモキするときもありますが、実は男性の心の中では感情が渦巻いている可能性も(笑)
ただ、ホルモン等の関係で「ポーカーフェイス」に見えるというだけなのです。
「上下をハッキリさせたがる」
テストステロンという物質が多いせいで、男性は上下関係をハッキリさせたがる傾向があります。
例えば、規律などがハッキリしていないと不安な気分になる男性はこの要素が強いといえます。
‘すぐ優劣をつけたがる!‘
などと腹立たしく思うときもありますが、これは仕組みとして仕方の無いことなのかもしれませんね。
他にも、孤独に弱い・縄張り意識が強い・・・など色々あります。
同じ人間ではありますが、性染色体が違うだけでこんなにも思考に差がでるものなのです。
お互いの性別の「性質」を把握することでもっと良い関係が築けるかもしれませんね♪
Filed under: Blog — admin 3:08 PM  Comments (0)

・可愛いんだから仕方ない

今まで私は、我が子のちょっとした行動を超すごい事のように話す人を『あぁ、親バカなんだなぁ……』と曖昧な笑み&生ぬるい目で見ていました。
そんな私の携帯には、甥っ子の写真が数多く収められています。
初めて家に来た時の写真。
ごはんを食べる写真。
レーズンを食べる写真。
レーズンを食べる写真。
レーズンを以下同文。
このレーズン写真が一番多く、また一番最近撮った写真です。
なぜこんなに多くあるのかというと、ぺたんと座布団の上に座り、ちっちゃい足を投げ出して、その足の間に置いた器からモギュモギュとレーズンを食べる様がとても可愛かったからです。
この愛らしさを永久に残したくて写真を撮るのですが、五年も前の携帯ゆえか、はたまた私の腕が未熟だからか、「これだっ!!」というのがなかなか撮れません。その試行錯誤っぷりが、写真の枚数に表れているわけです。
そんな私を、人は叔母バカといいます。
曖昧な笑みと、生ぬるい目を向けて。
おかしい。そんな筈は……!!

セフレ

Filed under: Blog — admin 12:48 PM  Comments (0)

好きな人を裏切ること

好きな人を裏切ったことありますか?
好きな人を裏切ることは浮気っていうのかなぁ~。
好きな人がたくさんいるのはいけないことなの?
深い関係になるってことはその一瞬だけでもその人のことが好きだからじゃないのかな?
ただエッチしたいからって言う人もいるのかなぁ~。
そのときに好きな人のことを思い出さなければ絶対に気持ちも離れてしまってるってことだと思うんですよね。
だから浮気じゃないってこと…。
ただ楽しいから他の人とデートしたりエッチしたりするってこともあるだろうけど、
一緒にいて楽しいってことはその人と一緒にいることが居心地がいいってことだと思うから…。
私はいつも楽しいことを求めているタイプだからそんな風に考えちゃうのかなぁ~。
好きな人と一緒にいることで満足している時は他の人なんて考えられないのが当たり前なんじゃないかなぁ~。
彼のことも嫌いなわけじゃなくて彼よりも好きな人が出来たってことなんだと思いませんか?
嫌いじゃないから彼のことを傷つけたくなくて二股かけたりするんじゃないかなぁ~。
次から次へと乗り換えて行かれないって言う感じ。
そんなことを繰り返してホントの出会いが見つかるのかも…。
今の私はそうなんですよねぇ~。
そんな奔放な考え方でたくさんの出会いや別れを繰り返したけど、今は好きな人との時間がいちばん充実してるんです。
今まで考えたことのない部分って言うのかなぁ~、彼となら「将来」って言う言葉が頭をよぎるんです。

Filed under: Blog — admin 12:27 PM  Comments (0)

アメトーーク

今回のアメトーークは、「嫁を大事にしている芸人」でした。

この「○○芸人」の特集って面白くて好きなんです(^^)
楽しいだけじゃなくって、家電芸人の回とか見てるとすごく勉強にもなるし。

さてさて、今回は、関根さん、よいこの有野さん、FUJIWARA原西さん、土田晃之さんなどなど。

タイトルだけ見たら、すごく素敵なタイトルだけど、さすがアメトーーク。
内容はすごかったです(^_^;)
ちょっと「いきすぎてる!」って夫婦の話も沢山あったり。。。
う~~ん、いろんな夫婦がいるもんだ(^◇^;)

でも関根さんの話とか、面白かったです!
あと、有野さんの夫婦でゲームの進め具合で会えない分のコミュニケーションをとる話はステキでした~。
やっぱ同じ趣味の夫婦っていいですね~。
同じ時間を共有できるってステキですよねぇ~。
うらやまし~(^○^)

Rink

逆援 出会い

Filed under: Blog — admin 3:39 PM  Comments (0)